"Brand Archtect"      "Solution Design"

「標創出」              「解創案」
「信頼証明」           「真価再創出」

 
ICON

KEY

BRANDING

"ブランド・アーキテクト"

こと現代の日本社会に於いて「ブランド」とは、非常に耳慣れたモノであり、
また、普遍的な存在として浸透し久しいでしょう。
ですがそれは、「ハイブランド」と「カジュアルブランド」などの狭間にある見えない一線、
「格の指標」としての意味合いが強いかと思います。
もちろんそれも「ブランド」の正しい在り方です、だけどそれだけではありません。
「ブランド」とは、個々が誇る「特別な個性」を体現化し、他者との「違い」を明瞭にし、
それを守り、育てることで獲られる「信頼」のカタチ。
今や各個人のメディア化も進み、それぞれにセルフブランディングを求められる時代となりました。
たかが「イメージ戦略」、されど「イメージ戦略」。
より良質なイメージをアイコン化し、浸透させることは圧倒的な強みとなります。
個性を引き出し、それを体現化し、より高みへと導く Brand Architct [ブランド構築] のお手伝いを致します。

INFOGRAPGICS

"ソリューション・デザイン"

とはいえ、わざわざ「ブランド」などという目には見えない概念など引き合いに出さずとも
それそのものは古くから潜在的に、そして当たり前に存在しているモノであります。
地元のお客様から選ばれ続けてきた商店・信頼を勝ち得てきた商品、
それらには相応の評価があり、それこそがまさに「ブランド」であります。
ではなぜ「ブランド」という概念もなく「ブランド力」を持ち得たか
それはシンプルに、「ブランド」足り得るモノを持っていたから─── と、言えましょう。
それは企業理念であったり、商品力であったり、お人柄であったり、答えはその数だけある事でしょう。
では逆に、「ブランド力」を持ち得なかった場合、
その原因と、足りなかったモノを再考し、リブートを目指す必要があります。
その再構築に必要なキーのデザインをお手伝い致します。

ただ「る」ではなく「どう使うか」「なぜ必要なのか」える

そうする事でえてくる かな -デザイン-








about neves

──────────────────ネイヴィスとは───


現在、神戸・大阪を中心に
オリジナルロゴの制作をはじめとし、コピーライティング、ネーミングなど、ブランディングを軸とした提案や
名刺・ショップカード、パンフレットやPOP、パッケージデザイン、キャラクターデザイン、イラストレーション
WEB デザイン、UI デザイン・プロダクトデザイン、楽曲制作、ナレーションなど、ご相談内容に応じ 幅広く活動しております。


-ネイヴィス-
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其の由来

何ら大仰な仕掛けなどもなく、見たまま、数字の7 を英語表記で表す Seven を反転させただけのモノです。
ではナゼ、 ではなく、 に至ったのか─── を、紐解いてまいりましょう。

私の生まれは1月4日です。
1月4日の数字部をローマ数字で表記し直すと、Ⅰ月Ⅳ日です。
表記上から月と日を取り除き、残ったⅠとⅣを続けて表記すると、IIVです。
これらはローマ数字で表記された①〜⑩までの数字ですh
さて、私の誕生日から作られたIIV─── と、合わせて視ても当然ながら存在いたしません。
あるいはローマ数字の規則にならい読むとすれば、③と相成りましょうが、③はⅢであってそれ以外のナニモノでもありません。
既に存在する規則を乱すことなく、だ,けど譲らずに、これを読めるようにするのなら───
IIVとはⅦの反転体であり、ソレ即ち である─── との解に至りました。
屋号として を冠する、誕生日を冠する事にした理由、それはまさに不変であるという事
出てより永劫、決して変わることのない、紛うこと無き私のアイデンティティであり、それ、またはそれに付随するソレらを冠する事で
私は自らを恥じる事無きよう、律し続ける事が出来る─── との想いから、銘打つ事と相成りました。

neves
ネイヴィス(法人化準備中)
神戸市中央区海岸通

»営業時間
月曜日〜金曜日 10:00〜17:00(祝祭日・当方指定の休日を除く)




order flow

──────────────────制作の流れ───




Services

──────────────────サービス内容───

 » ブランディング

 » ロゴデザイン

 » POP / パンフレット / リーフレットデザイン

 » ポスターデザイン

 » 名刺 / ショップカードデザイン

 » 封筒 / DM デザイン

 » パッケージデザイン

 » WEB デザイン

 » UX/UI デザイン

 » プロダクトデザイン,
etc.


えばソレは、あなたを「表現手段」として、

あるいは「表明する象徴」として、体現化し、顕現させる事。




Price

──────────────────デザイン料金───

 されたデザインで、
 けているかにするかなアプローチを。





──────それは喩えば「名刺」から

「見せたくなる」「渡したくなる」 誰かに会いたくなる。

        素敵ですね─── そう言われるアナタだけの名刺を、ご一緒に考えてみませんか?


デザイン料金について

「デザイン料金というモノは、とかく不明瞭でいて、とにかく高い。」

───そういったイメージの先行を許してしまう事が、「デザインを依頼する」というアクションへの敷居を
無用なまでに高くする最大の要因になるのだと考えます。

提供する側が云うのもなんですが、事実、こと「デザイン」というモノは、決して安くはありません。
説明することでお安く提供できるわけでもありません、説明することで完全にご納得いただけるモノでもないでしょう。
ですが語らずと於けるモノではないと考え、「デザイン費」に対する私的所見と説明をここで、
簡単にではありますがお話させていただこうと思います。

フリーランスを含め、多くのデザイン会社で算出されているデザイン費用は、
ディレクター・デザイナー・その他制作に関わるスタッフの人件費、
また依頼された制作物に対する企画構成費、それに伴い要する技術費を主とした費用計算が基礎となっているかと思います。
複雑なデザインであれば、それは当然その分だけ時間が掛かり、費用も相応に上がっていきます。

デザインを提供する事とはその性質上、オーダーメイドにあたるが故に、他に流用するなどといった事も出来ず、
またその制作工程は、レイアウトを整える・デザインを構築するなどといった目を引く表層上のモノのみに留まらず、
例えば、ターゲットとなる業界に関する情報収集傾向調査等といった下調べを行い、「デザイン」の裏付けを行っております。
提案に至る制作物も、目に映るのはそのたった1 枚かもしれません、ですがそれは幾重もの試作の上に成り立ったモノです。
もしかすると一部には「そんな見えない経費まで費用に計上するなよ」といったお声もあるかもしれません、
ですがそれら工程なくして完成には至りませんし、そこをコストカットしてしまうとデザイナーなど簡単に立ち行かなくなります。

「デザイン」とは確かに、納品ベースで言うなれば、目に見える「結果」が全てであることは紛れもない事実でありますが、
その本質は「経過」に──────
─────そこに眠る「コンセプト」「企画構成」「想い」を根幹に宿すからこその「結果」であると私は考えます。
良いデザインを仕上げるには、相応の時間と、相応の手間を要するのだという事をご理解いただければと思います。

そこでひとつ、ご提案したい事があります。
あなたのプロジェクトの予算枠に「デザイン費」を組み込むにはどうしても二の足を踏まれる場合、
だけど「デザイン」は必要だとお考えならば、ソレを「モチベーション維持費」と置き換えてご検討されてみるのはいかがでしょうか。
「これなら自信を持って営業できる」そう言って一人の営業マンの背筋が伸びる───
例えばたったそれだけの事でも、一石を投じる意味ならば「ある」のではないでしょうか。

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